ジャンク時代の話。

今日のテーマは

   ジャンク時代の話。

僕が昔ジャンクをやっていた頃は
基本的にプリンターだけやって
プリンタだけ集中してやっていた時があって

単純にお店に行くって事は無かったです
初めから僕の場合はA 4の紙とかインクとか
ティッシュとかそういう物を持って行ってました

何するの?って話しですが

動作確認をチェックする台があって
自分で調べて行けそうな物だけ
買っていたんですね

そういう準備をしてちゃんとお店に行ってたんです

今のジャンクを買ってる人って
なんかそういう準備もしないで
単純に印刷できました!
って書いてあるジャンクプリンターを買って
仕入れてるからこそ最近
あんまりジャンクプリンターが
取れないんですとか言う方が多いんです
何やってんだって話しですよ
そんなもの自分でちゃんと
チェックできるように準備していくのは
当たり前でしょう?っていう所です
チェック台がないハードオフって
実は本部的にこれダメなんですよ
リサイクルユースを進めている会社なので
チェックできる台などを置きなさい
って言われてるんですね
もし地元のハードオフで
チェック台がなかったら
ハードオフのお客様相談センターの方に
電話してみてくださいね
あと皆さん

膝ついて一番下の段の奥は絶対に見ないです

僕は逆にそれを利用して
なんとなくこいつ大丈夫そうだ
っていうプリンターは一番下の段の
一番奥にとりあえず1回隠しときます
自分ちの在庫がはけていったら
それを回収に行くんです
皆一番下の奥なんて見ないので
僕は今でもそれを見る癖があります
なので店舗に行くときは
必ずジーパンでいきますよ
でないと汚れてしまうので
あとそれをやるために
しゃがむじゃないですか?
サンダルだとすごくやりにくいので
僕は必ずスニーカーで行きます
ハードオフに行って
仕入れる気はなかったんですけど
パパパパッドを見た限り
利益が取れる商品があったんです
2つほどあったのでそれを買って
良かったんですがこの後も用事があるし
持って移動をしたくなかったので
誰か買いたい人はどうぞって形で
ラインチームの方に流していました
それを見ていくら利益が出るんだろう?
と判断できるかできないかの差なんです
誰が買ったか分からないですが
なかなか駐車場も上野って高いんです
じゃあその交通費と駐車料金を合わせて
損か特かって考えてしまうんですけど
実はそこじゃないんです
言われた物を買って売ってみて
自分がこういう物なら売れんだ
こういうのだったらいくらぐらいで
いけるんだっていう

経験値を積むために買って欲しいわけです

それで出したわけです
そこじゃないんだよってことを
理解してほしいなと思います
買う事に意味があるんですよね
皆さんぜひ経験値を積んでいってくださいね

動画はこちら

ジャンク時代の話。

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